最近、自動失職された議員の話ではない。
「ホーム | 和歌山県議会」の「議員の紹介|和歌山県議会」のページには、掲載されていない。
2026年の衆議院議員選挙に選挙区から出て、落選した人。
出馬時点で、県議会議員ではなくなっている。
ところがだ。
Googleで実名検索すると、検索結果には、現職の県議会議員と認識できるページが表示される。
これ。
県議会の議員紹介のページからアクセスできないが、当該議員だった人のページを残しているから、Google検索にヒットする。
議会事務局は、何を考えてるんだ?
また戻ってくるだろうから、ページを残したとか?
知らんけど。
