食事を作ったり、食器洗い、浴槽洗い、立ち話など、10分程度の立ち仕事?をしていると、左足の股あたりから膝上にかけて痺れが広がる。
痺れが続くと、立っているのが苦痛になるが、痛みはない。たまに冷感がある。
こういう症状が、2025年6月頃から始まった。
定期通院の内科医に相談すると、「そういうのは、わからないなぁ」って。
2024年8月に、血管外科のある病院で、下肢静脈瘤で血管内治療(日帰り手術)を受けた。
2025年8月に、術後12ヶ月目のアフターフォロー外来を受診した際、この症状を話したら、「それは整形外科だよ」と教えてくれて、その日に整形外科を受診できるようにしてくれた。
腰部のレントゲンを見た整形外科医は、「変形性腰椎症」と診断し、「ノイロトロピン錠4単位」という即効性のない薬が処方され、リハビリ通院することになった。
8週間服用して、効果がなかったので打ち切ってもらった。
10月だったか、リハビリに行く途中で、交通事故に遭い、側頭部の痺れで「外傷性頚部症候群」と診断され、合わせて診てもらっていた。
で、2026年2月に、保険会社が煩くなってきたので、自宅でもできる体操などを教えてもらい、通院終了。
ところがだ。
2026年6月に再発。
過去記事で使った画像だが、夏バテになった頃から。
で、家族が通院している整形外科医が居る病院を受診した。
普段、付き添いで行ってるから、Dr.も知っている。
「この際、ちゃんと検査して、ちゃんと治そう」と言ってくれ、他院でMRI検査を受けた。
データをもらって帰り、2度目の診察。
「ヘルニアではなかった。リハビリ適応外。整形外科の範疇でないかもしれない。」だってさ。
しかも、「骨がきれいに並んでる。」って。
とりあえず、コルセットを着用し、痺れを止める薬を処方。
これがまた、副作用が多い薬で、段階的に増やしていくとか。
現時点では、昨夜の就寝前にしか服用していない。
睡眠導入剤と一緒に飲んだら、睡魔くんが普段より早く訪れた。
数時間後に、この記事が出る。
対症療法だと、根治できないので好まないが、痺れはなんとかしたい。
何かあれば、追記する。
では、おやすみなさい。
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(追記 2026年7月16日)
「5mg」が「10mg」に。
もうひとつの処方薬は、後日、別記事で。
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(追記2026年7月30日)
「10mg」が、「10mg」と「5mg」の合わせて「15mg」に。
副作用、なくはないが、それも含めて別記事で。







